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2017年 02月 21日

さぶい

野外の状況から、ウラゴの飼育を強制スタートさせられたと書きました。
2月に孵化が始まり、ちょっと緑になった新芽を齧りながら、ようちゅうちんは暖かくなるのを待っています。
食いつかせるためには、一見おいしそうな新芽より、食えるのか?ぐらいの固い芽が好適。
孵化がいつ始まるか分からないので、カビ防止、芽の展開防止の為に気温は低めの方が宜しい。

と言う事で、
飼育スタートと共に暖房は停止、おさかなさんが居るので、それが熱源となっているとは言え、
現在の室温は15℃。
太陽が有っての15℃は暖かいのですが、隙間風ありの状況では・・・さぶい。
でも、我慢する。

おさかなさん、
トーマシーは、親は相変わらず狂暴に排他的に、稚魚を守ってます。
水草水槽なので、餌となる微生物がおるようで、少しづつですが大きくなってる。
他の魚が、稚魚を餌としないように餌は多めに投与、底にゴミが増えてますが、
もう少し大きくなるまで掃除は控えましょう。
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by shimabito3 | 2017-02-21 01:53 | Comments(0)